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フィリピンは同じアジアでありながら、その歴史や文化から英語教育が広く浸透し、幼少期から英語での環境を積極的に取り入れています。

優しく親切な国民性で、英語も堪能なため、海外労働者OFWを世界一多く排出しています。

タガログ語が日常会話ですが、海外で活躍するために多くの家庭で幼少期から英語を学習しています。つまり第二言語として英語学習のノウハウがあるのです。そのため非英語圏からの留学生も多く、サポートが大変充実しており、英語習得に理解も深いので、ステップアップしやすいのです。よって欧米留学でよく聞く、語学が未熟な子に対するイジメなどが、起きにくいのです。

またマニラはアジアの中心にあり、海外との境界が少なく、公用語が英語なので、世界中の情報がいち早く集まります。世界各地から様々な人種が集まっている国だからです。当然、日常生活も英語にならざるを得ません。そのためフィリピンでの学習は驚くほど効果的で、本当の力が早く、結果的に安くつきます!実は、そのコストから、マニラには世界各国から留学生が集まり、教育機関や大学も多数あります。コンピューターや医療、航空学校など専門分野も多く、優秀な学生が集まっています。首都マニラが教育の中心です。2012年の教育改革を経て、優秀な生徒はもちろん、教育者、サポート機関などの環境は、国をあげて作られつつあるのです。大学を中心に学園都市を形成し、そこでトレーニングされた人々が、世界中にOFWとして飛び出す仕組みが出来上がっています。OFWは世界中のマネーを自国フィリピンに送金し、経済を豊かにし、経済成長はどんどん加速しています。マニラは本当豊かで、夢にあふれています。

また現地で使われているタガログ語はスペイン統治時代の流れがあり、スペイン語やポルトガル語がつながります。多言語も身近です。バイリンガルは当たり前で、三ヶ国語以上操る友人も、マニラでは普通。親日家が多く、日本語や文化も知りたがります。会話の機会が多くなり、コミュニケーションスキルがどんどんアップします。

さらに温暖な気候は生徒にとって勉学に集中しやすい環境です。日本から近く、時差も少ないのが魅力です。

 

​安心安全の日本から飛び出して、激動の思春期に大変な価値を感じます!

 
 
 
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